Piers’n’Peersの理念

伏見寺田屋浜Piers’n’Peers(ピアーズンピアーズと読みます)、

通称「ぴあぴあ」は、

「伏見を日本一歩いて楽しいまちにする」 をモットーに活動する

寺田屋浜にあるまちづくり「基地」の名称であり、そこに集う緩やかな人の集まりをいいます。

Pier 船着き浜 x Peer 仲間、つまり浜仲間くらいの意味です。

2012年7月にオープンしたので、今年の夏でまる7年が経過したことになります。

 

私たちは、伏見桃山の伝統文化、歴史、景観、音楽、人づくりなどの分野において、

「まちにあって欲しいけどまだないものを生み出す」ことに情熱を注いでいます。

 

2019年4月、この場所をより多くの人達に使ってもらうべく、伏見寺田屋浜Piers’n’Peers はレンタルスペースになりました。

皆さまの力を借りながら、私たちはここを伏見の文化発信基地にしていきたいと思っています。